痛みが気になる!キレイモの施術は痛いですか?

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⇒なんで一位がキレイモなの?

温かくなるのは嬉しいけれど、露出が多くなるとムダ毛が気になると悩んでいる人もいるでしょう。春になると、冬の間は服で隠れる二の腕や足のムダ毛がとたんに気になるという人は多いですよね。

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一度気になってしまうと、人にムダ毛を見られているかもしれないと心配で、おしゃれを楽しめなくなってしまいます。いつでも自信をもっておしゃれを楽しむためにも脱毛にチャレンジしてみませんか。脱毛をためらってしまう理由のひとつに、脱毛は痛みが気になるという人も多いですよね。人気の脱毛サロンでも脱毛の痛みはあるのでしょうか。そこで今回は、脱毛時の痛みについてご紹介します。

めいさん
この記事を書いているのはこんな人:
サロン経営者Mei

Meiの経歴

都内で某脱毛サロンを経営する、アラサーのバリバリキャリアウーマン。脱毛市場調査から経営までを行い、業界の裏側やサロンで扱う機器などとにかく脱毛事情に詳しい。他社サロンや医療クリニックにも通っており、日々情報収集を欠かさない。

脱毛部位によって痛みの差がある

脱毛というと、痛いというイメージがありますよね。そもそも自分で自己処理をして毛を1本抜くのも痛いのに、毛根にダメージを与えて痛くないはずがないと思うかもしれません。実は脱毛にはいくつかの種類があり、脱毛の種類によって痛みの感じ方も違ってきます。

    針脱毛(脱毛サロン・クリニック)

    針脱毛は毛穴に差し込んだ針に電気を流し、ひとつひとつの毛根を破壊していく脱毛方法です。使用される針は「絶縁針」と「ニードル針」の2種類がありますが、クリニックでのみ絶縁針の使用が認められています。絶縁針には毛穴に差し込んだ時に針が直接皮膚に触れない様に特殊コーティングされており、電気による皮膚ダメージを減らす効果があります。針脱毛では毛根を確実に破壊するため、永久脱毛効果を得ることが可能です。しかし、1本につき10秒ほど電気を流すため、激しい痛みを伴うというデメリットがあります。脱毛の中でも最も痛い施術方法が針脱毛だと言えます。

    レーザー脱毛(クリニック)

    レーザー脱毛はダイオードレーザーやアレキサンドライトレーザーなどの医療用レーザーを利用して行う脱毛方法です。レーザーは単一の波長で1カ所に熱を集め、毛根を確実に破壊します。高い出力で威力の強いレーザー脱毛を扱えるのは医療従事者のみとなっており、医療機関でしか使用は認められていません。威力が強い分痛みも強いというデメリットがありますが、クリニックによっては痛みを軽減させるために麻酔クリームを塗るところもあるようです。

    光脱毛(サロン)

    脱毛サロンで使われる光脱毛は、IPL(インテンスパルスライト)などの波長の幅広い光を利用した脱毛方法です。メラニン色素に反応する強い光によって、毛根にダメージを与え脱毛を促します。光脱毛はレーザー脱毛に比べて出力が弱く設定されており、肌への作用が穏やかで痛みの少ない脱毛法です。

「脱毛=痛い」というイメージは針脱毛やレーザー脱毛のイメージが強いのかもしれません。光脱毛の場合は輪ゴムではじかれた程度の痛みとなっています。

痛みを感じやすい場所

脱毛は施術する部位によっても痛みが変わります。


特にワキの下やvioライン、骨に近い場所は痛みが出やすい部位です。その中でもviラインは最も痛いと言われています。

医療レーザー脱毛も光脱毛も、黒い色に反応するレーザーによって毛根にダメージを与えます。そのため、毛が太く密集している場所は熱が集まりやすくなり、光やレーザーが強く反応してしまうため痛みが出やすい部位となっています。また、肌が薄くてデリケートな場所であること、擦れやすく黒ずみが多い場所であることも関係しています。

痛みが少ない部位はどこ?

逆に痛みが少ない場所もあります。背中などの産毛が多い場所やお尻などの脂肪が多い場所は痛みを感じにくい場所となっています。

また、メラニンが濃い部分は反応が強く出るので痛みが出やすい部位ですが、毛が密集している場所だけでなく、日焼けや肌ダメージ、黒ずみなどにも反応してしまいます。そのため、普段服に隠れている場所や日焼けしていない場所は比較的痛みが少ない施術場所と言えます。

ただし、体調の悪い時や飲酒後は普段よりも痛みが出やすく、肌トラブルも起きやすい状態となっています。どの部位を脱毛する時でも、脱毛の前は日焼けや睡眠不足に気をつけて、体調を整えておくことが大切です。

脱毛回数が多くなるほど痛みが少なくなる?

脱毛の痛みは、最初は痛いと感じてもすぐに慣れてしまうという話を聞いたことはありませんか。実は、慣れだけでなく、回数を重ねるごとに脱毛の痛みは和らいでいく傾向にあります。光脱毛もレーザー脱毛もメラニン色素に反応して熱くなるため、毛が太くて固いほど毛穴に感じる刺激は大きくなり、痛みを感じます。しかし、何回か毛穴にダメージを与えた後の毛は、徐々に細く柔らかい毛に変化してしまうため、メラニン色素の量も減って、痛みもそれほど強く感じることがなくなってきます。1回目から3回目くらいまでは強い痛みを感じたとしても、それ以降は和らいでいくことが多いので少し様子を見てみてもいいかもしれません。

ただし、あまり痛みが強く感じる場合は、肌の乾燥やほてり、紫外線のダメージや体質の問題ないなどで肌トラブルが起こっている可能性もあります。体調が悪い時や痛みを強く感じて不安な時は、無理をせずスタッフに相談してみましょう。

キレイモの脱毛は肌への負担が少ないマシンを使用

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キレイモの脱毛器は、国内産の最先端の業務用脱毛器を使用しています。肌に負担をかけずに照射していく安全性を重視したタイプの脱毛器で、照射する部分をマイナス4℃までに冷却して、冷やしながら脱毛を行えるところが特徴となっています。

照射面もワイドで、1度に40ミリ×25ミリの広範囲を照射でき、照射間隔も1.5秒と短いため、短時間で効果的に脱毛することが可能です。また、照射する際の光の波長を照射部位によって変えることができ、日本人の肌に合うように設定されています。このため、痛みを感じにくく、手早く安全に脱毛することが可能となっています。

キレイモスタッフの技術力の高さ

キレイモはスタッフの対応が良いサロンとしても定評がありますが、実はキレイモは社内研修が厳しいサロンとしても有名なのです。キレイモのスタッフ研修には座学や実技の他にもマナー研修を取り入れており、徹底したマナー教育が行われています。通常のエステサロンでは社員研修を行う期間は2週間から1か月のところが多い中、キレイモは1カ月から2カ月をかけて行われ、最終試験に合格しなければお店にでることはできません。

また、キレイモには「シスター制度」と呼ばれる独自の社内制度を設けており、1人の後輩に必ず指導者が1人つき、指導を行っています。こうしてひとり一人をスタッフとしてきちんと育てることを大切にしています。

キレイモのスタッフの技術力の高さは、こうした日々の研修制度によって支えられているのです。

また、サロンの研修と同時に使用するマシンメーカーの研修も受けており、お客様ひとりひとりの肌質・毛質に合わせた施術が可能となっています。最新のマシンと徹底した研修がキレイモの「痛くない脱毛」を実現させています。

痛みだけじゃない!冷却ジェルの不快さもない

キレイモの脱毛器は冷却ヘッドを使って痛みを和らげる効果があるため、他のサロンで使われるような冷却ジェルを使う必要がありません。

夏場はひんやりして気持ちの良い冷却ジェルも、冬場は冷たいのを通り越して不快に感じる人も多いようです。裸でバスタオルのローブを羽織って、脱毛を行う時に、冷却ジェルを塗られるのは辛い時もありますよね。また、冷却ジェルを塗って、取り除いてという作業を繰り返すことによって脱毛時間が長くなってしまうのも難点です。

こうした冷却ジェルによるデメリットが全くないというのが嬉しいですね。冷却ヘッドは冷たくないのかと心配になる人もいるかもしれませんが、照射する時間がとても短いため冷たさを感じるのはほんの一瞬です。脱毛時は一瞬ひんやり感じるだけで痛みをほとんど感じないという人がほとんどなので冷却ヘッドを使った施術方法は非常に効果的のようです。今まで痛みのせいで脱毛を断念した、痛みに弱いたちなので脱毛時の痛みが心配だという人も安心です。

痛みを感じないために自分でも努力してみて!

脱毛時の痛みの原因はサロンが使う脱毛器の性能の違いだけではありません。実は日頃の生活習慣の違いによって、痛みを感じやすい人と感じにくい人がいるのです。痛みを感じる原因として以下のものがあります。

・日焼け・飲酒・黒ずみ・肌ダメージ・乾燥・毛の長さ・ホルモンバランスの乱れ

 

    ・日焼け

    日焼けはメラニン色素が増えて痛みが増すだけでなく、肌が乾燥して火傷をした時と同じくらい炎症を起こしている状態です。そのため、日焼け後の肌は特に敏感になっており、刺激に弱いので注意が必要です。サロンに行く前日だけ気をつけるのではなく、日焼け対策は毎日行うことによって、うっかり日焼けを防ぐことが大切です。

    ・飲酒

    アルコールには強い利尿作用があり、体を水分不足にしてしまう恐れがあります。また、体温を上昇させる作用によって、施術中も施術後も痛みを感じやすくなる危険性が高くなります。そのため、施術前も施術後もアルコールは控えることが必要です。

    ・黒ずみ・肌ダメージ

    黒ずみがあると黒い部分に熱が集まり痛みを感じやすくなります。黒ずみの原因となる下着の擦れ、自己処理方法などを見直して、お肌を刺激しないようにしましょう。下着は綿やシルクなどの天然素材がおすすめです。また、体を洗う時にスポンジでごしごしこすってしまうと肌ダメージの原因になります。特に施術後の肌は敏感になっているのでこすらないように注意しましょう。

    ・乾燥

    肌が乾燥した状態だと、肌バリアが壊れ刺激を受けやすい状態になってしまいます。小まめな水分補給と保湿で体の内側と外側の両方から保湿を心掛けるようにしましょう。

    ・毛の長さ

    キレイモで使う光脱毛器はメラニン色素に反応して熱を集めます。そのため、サロンに来店した時にムダ毛が少し伸びていると、より多くの熱を集めて痛みが増します。毛が太くて濃い部分や脱毛回数が少ない部分はなるべく前日に処理することを心掛けましょう。

    ・ホルモンバランスの乱れ

    生理中や生理前後、睡眠不足はホルモンバランスの乱れから痛みに敏感になる人もいます。体調が悪い時は無理をせずにスタッフに相談してみましょう。

【まとめ】痛みと不快感が最小限のキレイモはおすすめ!

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脱毛を始めるならやはり痛みが少なく、気軽に通えるサロンがいいですよね。キレイモなら日本人の肌に合わせた最先端のマシンで、痛くない、不快感がない脱毛が実現できます。もっと気軽に脱毛サロンに通いたいという人は、キレイモでキレイになってみてはいかがでしょうか。

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